|今日で週2日目です。

今日で週2日目です。タイトルにもあるとおり週2日目はかなり疲れます。まだ先が見えない絶望感と2日目ということでぼちぼち疲れが溜まってきていることのダブルパンチです。と言うことで今日も時系列の日記はとても書けそうもありません。要約してまとめたものを書きたいと思います。朝起きて仕事に行って定時まで仕事をして帰りに東急ハンズとロフトに行って結局ロフトでボールペンを買って帰宅しました。セブンイレブンでタバコも買いました。帰宅したら7時過ぎでした。はオススメです。やっぱりここがいいな。いつもより30分くらい遅くなりました。あまり休まずに荷物の整理と明日の出勤準備をしてシャワーを浴びて夕食を食べたら9時過ぎてしまいました。それからパソコンの電源を入れてメールチェックなどをしてからこの日記にかかっています。もう体が限界です、早くこの日記を投稿して寝室に行きます。明日が終わってもまだ週の半分残っています。初めに書いたとおり本当に先が見えません。精神的にもかなり参っています。とりあえず寝ます。この日記はこの辺で書き終えます。

|桃まんで画像検索したら可愛くて美味し

桃まんで画像検索したら可愛くて美味しそうで食べたくなったけれど

よく考えたら生まれて此の方桃まんって食べた事無いから味が判らない。 基本的にラブホとか好きだからさ、ラブホで女子会とか聞いても変には思わないんですよ。

寧ろやりたい。4人泊まれるあのお部屋に4人位で集って盛り上がりたい。

んで、子連れで宿探してて見付からないからラブホ、というのも…

まぁ其の子供が物心付く前なら良いかなぁって正直思います。はオススメです。URLオススメです。

ブティックホテルの方がシティホテルやビジネスホテルよりも

防音対策しているワケですし。

隣の部屋で子供作ってるワケですし(違)

だけど…ラブホってのはラブホとして運営する許可、

通常風営法4号だかってのをお金払って認めてもらってやっていくワケで。

そうじゃないのは偽装ラブホと言われて摘発されてしまうワケで。

何で摘発されるのかって?風営法でお金が貰えないからでしょ。

学校の近くに駄目とか色々有るじゃないですか。

|これは・・・もう、観るしかないでしょう。  これは

これは・・・もう、観るしかないでしょう。
 これは、ひとりの男の夢物語。
 その男の夢は・・・宇宙へ行くこと。それも、自分の作ったロケットで。
 はい、この設定だけで、はらにとっては必見。傑作決定。
 もう、観る前から感動するのが判っているんです、これは。

 主人公のチャーリーは、アメリカの田舎の牧場主。
 元空軍のパイロットで、NASAに務め、宇宙を目指していたのだけど、父親の死によって、農場を継ぐ為に退職したのだ。
 だが、チャーリーは、それで夢を諦めた訳ではなかった。
 私財を投じて、納屋でこつこつとロケットを作り上げ、その完成を目前としていたのだ。
 だが、そんなチャーリーに苦難が次々に襲いかかる。
 財産は尽き、農場は差し押さえ寸前。ロケット燃料を購入しようとしたらFBIにマークされ、FAA(連邦航空局)は飛行許可を出さない、と言う。更に、軍までもがマークし打ち上げたら撃墜する、と言う脅しまで受けた。
 それでも、チャーリーは屈しない。
 「夢を諦めない」
 夢の実現の為、家族の為、己の人生をかけたチャーリーのカウントダウンが始まった・・・! 

 これは、かつて男の子だった中年男の為の映画です。
 「子供の頃、何にでもなれると教わった
 愚かかもしれないけど、今でもそれを心から信じてる。
 夢を失ったら、何も残らない」
 そんな男の夢は、
 「自分の作ったロケットで、宇宙に行く」。
 もう、これだけで泣けますね。ほんとに。
に落ち着きました。ジェノヴィア大塚グリーンヴェールの賃貸物件に落ち着きました。

|散々周りに「泣くよ〜いいよ〜」と言われていて

散々周りに「泣くよ〜いいよ〜」と言われていて、泣くもんか!と思っていたのに、開始数分からずっと泣きっぱなし。途中で鼻が詰まってしまって口で息をするはめに…
こういう泣けます!っていう映画は、あざとくて冷めてしまったりするのだけど、これはそれほどあざとくなくて、良かったなぁ。
俳優、特にケイト(ソーラ・バーチに似てない?)が本当に素晴らしかった。アビゲイルも、お兄ちゃんも、タイラーもみんないい。キャメロン・ディアズはやっぱりこういう真面目な映画じゃないほうが好きだけど。

あんまり時間がこんなに前後しないほうがわかりやすかっただろうと思うけど(私の頭が残念なだけ)、それ以外にあんまりブツクサ言いたいことがなかったなぁー。
オススメです。賃貸物件のプレール・ドゥーク新大久保Ⅱオススメです。

|信号で停車した際にすり抜けかけようとした

信号で停車した際にすり抜けかけようとしたんですが・・・その瞬間、カローラ、大きく左にハンドルを切って急加速。
 ・・・ブツけに来ました。
 はらは、事前に察知したので急ブレーキ。
 そして、カローラ。
 片側一車線で、「左に大きくハンドル切ってアクセル踏む」とどうなるか。
 その先にはガードレール。
 さすがに、どうなるか判ったようで、カローラ、慌てて右にハンドル切り直して多々良を踏みました。
 その隙にすり抜け、さようなら。

 ・・・アブない、なぁ。

 はらは、こう言う性格なので、すり抜けは滅多にしないし、する時も慎重です。
 今回は、開いていたウィンドウからドライバーの左腕を見て「出る」と判断してブレーキかけましたが・・・ヘタなライダーだったら、クルマとガードレールに挟まれて、最悪、両足やってしまう所です。

 やれやれ。 です。コンシェリア・デュー池袋は一人暮らしでもお勧めの物件です。