|20世紀イタリアの短編作家の短編をあらた

20世紀イタリアの短編作家の短編をあらたに集めなおした短編集。ジャンルは幻想文学に位置しているらしい。

キーボードでブッツァーティの「ツァ」の音を出すのに苦労した。あまりつかわない音素なのでどうでもいいのだが、「tsa」と打てば出ることを知った。これで「ツァラトストラはかく語りき」を打ちたくなったときも安心(たぶん読まないが)。

この作家との出会いは、もう7,8年前になる。川o’-’)フフ♪

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中学校の国語の教科書にのっていた「急行列車」を授業では扱わないのにかかわらず、たまたま読んだ。そのときの衝撃は、いまでも振り返ることができるくらいに大きかった。話の細部はあまり記憶していないが、主人公の不安を抱きつつ列車が目的地(読者には知らされない)に向かっていくという内容だった。行きたくないどこかにつれられていってしまう不安、本来いるべきところにとどまれない焦燥をよみとった。

そして、市立図書館で普段は決して行かないイタリア文学の棚に行き、「七人の使者」という本を借りた。そして、「七階」と「七人の使者」を読み、またしても衝撃を受けた。

|今まで全部見てるのでやっぱり見逃すことはできず

今まで全部見てるのでやっぱり見逃すことはできず、

ちょうど時間も合ったので見ました@渋谷シネパレス

これまでの話とは一味違った展開と内容で、新鮮は新鮮でしたがいろんな要素を詰め込みすぎて「つなぎ」間は否めない気も。。

とはいえCGも相変わらずすごいし映像はめちゃきれい。世界観もよいです。

クィディッチのシーンとかアクションシーンも見ごたえあって、恋愛も感動シーンもあるし、エンターティメントしてます。

校長もそうですがスネイプ先生も、好きやったのにあんなことになるとは。がオススメです。中古リノベーションマンションを見てきました。。今後の展開が気になります。

あと2、3作?でエンディングらしいですが、ハリーポッターは作品と作品の間が空きすぎてて、なかなか作品への想いが持続できない。。

個人的には、もっと続いてほしいという想いよりも、

早くハリーを楽にしてやってくれ と思います。なんつーか、同情。

|ネタはチト古いが極楽とんぼの山本が淫行で捕まった。

ネタはチト古いが極楽とんぼの山本が淫行で捕まった。

本人は芸能界引退、極楽とんぼも一方的な解散

めいちゃイケも番組制作プランの一部変更が出てくるだろうなぁ……

馬鹿としか言いようがない……

相方の加藤が一番立つ瀬がないのでは無かろうか……

それにこれは欽ちゃん球団の北海道遠征時に起きた不祥事であるから

欽ちゃんも一度は「球団解散を口にした」まぁ、これは地域住民の篤い存続希望により

白紙撤回となったわけであるが……

欽ちゃんに泥を塗り、欽ちゃんファミリーを敵に回した……

加藤が可哀想だ。欽ちゃんファミリーに会うたびに頭を下げなくてはイケナイだろうからなぁ。

それにしても、メディアの「欽ちゃん球団解散」における

欽ちゃんを糾弾するがの如くの日夜の報道には正直腹が立った。

ハイホーム本陣を購入予定です。

何故、普段は見向きもしない連中が

欽ちゃんを「あーでもない」「こーでもない」といえるのだろうか?

これはあくまで欽ちゃんと球団と地域住民の問題なハズである。

何故、何も悪くない欽ちゃんを批判するのか納得がいかない。

自分の球団の遠征時に起きた不祥事であるから

親(欽ちゃん)がある程度の責任を取るのは、決しておかしいことではない!

むしろスバラシイ親心だと思った。これがいつまでも「欽ちゃん」と慕われる所以であろうとも思った。

|お母さんが見たいみたいと言って

お母さんが見たいみたいと言って、前借りたDVDがアニメだったのですが、今回津田塾のAVセンターで見つけ思わず手にとって見ました。

拉致については言葉や内容は漠然と知っていたものの、やはり今までは他人事のようだった気がします。

すごく思いテーマで、それまで関わりのない人はたくさん溢れている事件のうちの一つにすぎないでしょう。

でも、こうやって映画化されて何かのきっかけでもっと知るようになり、世論が動き、政治が動きと早期解決がなされればと本当に思います。

また同時に当時、ふつうの一般人を北朝鮮の工作員が「連れ去っていく」そんなことが起きたなんて、信じられません![でも本当にあったんですから、びっくり仰天です。なら安心安全です!ここで購入できます。]

横田夫妻もまさかそんなことがと思われたでしょう。

今、私の家族が突然と姿を消した、、そう想像するだけで本当に苦しいです。

横田夫妻をはじめ、拉致被害者の方々がこれまでにどれほど多くの涙を流してきたか。。。

この映画ではめぐみさん失踪から2006年当時に至るまでの拉致に関するすべてを盛り込んだドキュメンタリーです。

お父さんとの旅行が台無しになっちゃった

土曜日からお父さんと自転車旅行に出かけていたチャーリンから今日の夕方携帯に電話があり、「喉が痛くて抗生物質を処方された。今晩戻って来る」と一方が。

実は私は仕事後アムスに映画を観に行こうと思っていたのだけど、よりによってスマホ(中に銀行カードやら滞在許可証などが入っている)を忘れたことに気が付き、さらに職場に戻ったら職場の鍵も忘れたことに気がつき、同僚に開けてもらったと「ちょっと冷静になろう」とPC開けてスケジュールを練り直そうとしてたところに上記の電話だったわけです。

当然のことながら週末アムス1人遊びプランはキャンセル。
慌ててライデンに直帰。
まあ忘れ物してなかったらアムス行きのバスに乗り、消音にしていた携帯にも気が付かなかった可能性大なので不幸中の幸い。

慌てて上大崎の高級賃貸に帰宅して、ちょっと小腹空いていたのでチップス食べて、アムスで優雅にお茶する代わりに昨日結局食べなかったレモンケーキ食べて、大急ぎでチャーリンのためにスープ作って部屋掃除。

20時半前に帰宅したチャーリンは喉が腫れているのかほとんど喋れない状態。
どうしてこんなことになったのか聞きたかったけどとにかくロクに喋れないのだから今日はそっとしておいてあげることに。
電話で「スープくらいしか喉通らない」って言うんで慌てて用意したんだけど、結局は半分以上残してた。
相当辛そうで可哀想だな~。

何より折角のお父さんとの旅行が台無しになっちゃって本当に可哀想。
お父さんも最近年取って来たな、と思うことが多いので、父息子旅行は思う存分堪能してもらいたかったんだけどな。

・・・と言うことでプチ1人暮らし第1部は予定外に突然の終了。
予定通りなら次の旅行は水曜日からなんだけど、どうすんのかな?
とりあえず今日のところはあまりに体調悪そうで見当もつかない感じ。