プロスペアー祐天寺テラス

今日は実家に生まれてまだ2ヶ月半の赤ん坊が遊びに来ました。お姉ちゃんのぷよぷよ娘は普段、よく、弟の面倒みていていいお姉ちゃんです。お姉ちゃんと駅中のグラッチェで買出し。待っている間にアイスクリームと、生ハム、ドリンクを頼んだ。大好きなアイスクリームと生ハムを食べて、ぷよぷよ娘はニコニコしながら、アイスクリームと生ハムをほお張る。会計で大好きな珈琲牛乳味のキャンディーと妖怪ウォッチのシールを買ってあげた。

 弟も実家に来ているので、新たな食料調達のためにパン屋さんに行った。パン屋さんで店員さんが妖怪ウオッチのシールを見つけて話しかけてきた。

僕「おじさん、妖怪ウオッチなんてわからない。全然、話についていけない」

店員「私もです」

僕「我々の頃は、ゲゲゲの鬼太郎とか妖怪人間ベムとかどろろん 閻魔君ですよね」

店員さんは笑いながら、「お父さんと同じ世代ですね」

お家へ。お昼を食べ終わった後、お家で赤ちゃんの相手をする。赤ちゃん語で色々と話しかける。

ぷよぷよ娘「○○(弟の名前)、何か言いたいことあるか」。
みんな爆笑。ぷよぷよ娘を連れて公園へ。

公園で回転ジャングルジムにぷよぷよ娘を乗せて、思い切り回した。けっこう体力を使った。今度はぷよぷよ娘が回転ジャングルジムを回そうとするがなかなか回らない。それを見ていた若いお母さんが手伝ってくれた。ありがとう。滑り台も滑って、ブランコにはお兄さん、お姉さんがいてできなかったので、別の公園へ。

 岩崎ガーデンは僕が小学生の時フィールドアスレチックがあったが、杉並区が岩通から土地を買い取って公園をやり直している最中。久我山高校のそばの公園にも確か箱型のブランコがあったはず。そういえば、無くなったんだ。行ってみて初めて思い出した。

 もうちょっと歩いて、自販機でキーウィを買って別の公園へ行った・そこにはブランコがなかった。ぷよぷよ娘はブランコは諦めたと言って、平均台に乗ったり、滑り台つきのジャングルジムで遊んだりした。

 砂場で山を作ったら、5歳の女の子も一緒に遊んできた。ぷよぷよ娘はこの娘に珈琲牛乳のキャンディをあげた。この子はお祖母ちゃんに報告をした。美味しいそうにキャンディを食べた。さらに後で買ったキーウィを一つあげた。この子は「今度、この子(ぷよぷよ娘)のお家に遊びに行っていいですか」と僕に聞いてきた。僕は「いいけれど、遠いよ」と言った。

この子のおばあちゃん「とてもしっかりしているから3年生ぐらいかと思いました。うちの子はおっちょこちょいで、小学生になればしっかりするのかな」と聞いてきたので大丈夫ですと答えた。その後、ちょっと鬼ごっこをした。疲れた。

 うちに帰り道で、何分かかるのか聞いてきたので10分と答えた。するとぷよぷよ娘は1分歩くごとに、何分たったと聞いてきます。家について、ぷよぷよ娘はポケモンバトルごっこをした。

 ぷよぷよ娘の攻撃、オメガ@オムライスのHP100のダメージを与えた。正直言って詰まんなかった。

北烏山の公園に行く途中で見かけた妖怪ウオッチの本を帰りに買おうと約束したが、近道をしたために本屋によれず心残りだった。だからもう一度行ってあげた。

ぷよぷよ娘は自分のお家に帰る車の中でめずらしく寝てしまった。
プロスペアー祐天寺テラス

メゾン・デラビル巣鴨

いつもお世話になっておりますわーい

有明テニスの森公園のテニスコートを予約できました(抽選で当りましたぴかぴか)

適当な人数でラリーや試合をしたいと思いますので、ご都合のよい方がいましたら、返信をお願いします。

折り返しご連絡いたしますm(__)m

■有明テニスの森ハードコート:1月4日(日)13:00〜16:00

東京都のコートなので、コート代は安価です

車(セダン)駐車場あり、更衣室、シャワーなど完備しています

電車最寄駅は、りんかい線:国際展示場駅、ゆりかもめ:有明テニスの森駅、各徒歩5分ですメゾン・デラビル巣鴨

マンション第二恵比須苑

公園で一夜を明かし、再び街に出る。流石に昼間は人通りが多く、聞き込みもしやすかった。1時間でシーラの事を知っている人に話を聞くことができ、家の場所を聞き出すと、さっそく向かった。

シーラの家は月乃宮の屋敷の半分くらいの敷地に、真っ白な外観の3階建ての家だった。庭には色々な花が咲き乱れ、まさにおとぎの国の家という感じだった。まさに女の子の家という外観に少々ためらいはしたが、ドアをノックした。でてきたのは・・・・3姉妹の真ん中の少女・・・・ルレイアだった。雅輝の顔をみると・・・・小首をかしげる。・・・・雅輝の事を覚えていないのか?

・・・・数分して雅輝の事を思い出して遅い「えええええっ!?」と驚きリアクション。どうしてここにといわんばかりの顔で。その叫びを聞いたのか、玄関に長女のミランダも現れた。

ミランダ「貴方・・・・たしか・・・・シンデレラの思い人だった・・・・どうしてここへ?」

雅輝「シーラ・・・・シンデレラちゃんを連れ戻しに来ました」

ルレイア「え・・・・?」

ミランダ「話をしにきたのではなく、連れ戻しとは大きく出たわね・・・・ふ・・・・」

雅輝「何笑ってるんですか。可笑しいですか?」

ミランダ「それはそうでしょう?貴方、完全にもうシンデレラと別れた筈よね?4ヶ月も経ってから来るなんて、滑稽だわ」

たしかに。シーラが幻想世界に帰ってから4ヶ月も経った今、来るのは遅いだろう。しかしそれは別々の世界の住人だから。諦めていたから。しかし今は違う。シーラと一緒にいたい。その一心だけだ。

雅輝「確かに今更来てという感じですが、今は覚悟を決めてきました」

ルレイア「・・・・で、でも・・・・あの子を連れ戻すという事は・・・・その・・・・」

ミランダ「そう。この物語を破綻させにきた、そういう解釈でいいのかしら?」

それは雅輝も悩んだ。彼女を連れ戻すという事は、シンデレラの話を破綻させることになる。果たしてそれはいい事なのだろうか。昨日野宿しながら考えた。童話シンデレラを破綻させてしまう覚悟。それは—————–

雅輝「その覚悟は・・・・出来てます。シンデレラの物語を破綻させてしまう事。それによる現実やこの幻想世界にどんな影響がでるのか・・・・それはわかりません。きっと混乱が起こるでしょう。ですが、僕はこの想いを貫く決心を固めてきました。どうかシンデレラちゃんに会わせてもらえませんか」

「どうしたね?2人とも」

奥から、優しそうな30なのか40代の男性があらわれた。その後ろには同じくらいの年齢の女性もいる。おそらく・・・・シーラの両親だろう。自己紹介をすると、とりあえず玄関で問答するのもなんなのでという事でリビングにあげてもらった。そしてここにきた理由とシーラを連れ戻すことについての覚悟を話した。父親エルダール、母親ドロシーは暫く考えたあと、口をひらく。

エルダール「この物語を破綻させてでも・・・・か。それ程までにあの子を・・・・。この御伽話の世界にまで来た覚悟は認めるが・・・・」

ドロシー「そうね。主人公がいなくなるのはマズいわね」

ミランダ「お父様。もしあの子がいなくなったら・・・・どうなるのかしら」

エルダール「わからない。我々の存在意義がなくなり、消滅する恐れもあるな」

ルレイア「そんな・・・・」

ドロシー「あの子をそれだけ愛してくれている貴方の想いに応えてあげたいけれど・・・・この物語を破綻させる訳にはいかないわ。もしかしたら・・・・シンデレラという物語が世界からなくなるかもしれないし・・・・」

しばらくの沈黙。誰も話が破綻したらどうなるかわからない以上、決められない。しかし途中でシーラ本人がどういう気持ちでいるかを忘れていたので、聞いてみることにした。生憎といまはおつかいにでていたまだ帰ってこないらしいので、雅輝はとりあえず出直す事にした。

出直す。言い方を変えれば逃げ。そう・・・・逃げだ。もしシーラから拒絶の言葉を聞いてしまったら・・・・と思うと怖い。覚悟を決めたとは言っても、結局怖いのだ。

出直そうと帰ろうとしたとき・・・・『グゥ・・・・』という音がなった。何の音かと思っていると・・・・雅輝の音だった。

雅輝「あ・・・・昨日からここに来てて、この家を探し歩いてて、結局なにも食べてなかった・・・・」

雅輝の腹の虫の音だった。エルダールは人間界でもシーラの話も聞きたいと、食事をしながら話をする事にした。食事をご馳走になり、後でまた訪ねに来るという約束をして、家をあとにした。

結局、食事している間もシーラが帰ってくることはなかった。ホッとしたような・・・・残念なような。

一体・・・・別れから4ヶ月。シーラはどういう気持ちでいるのだろうか・・・・?

舞踏会は・・・・明日だ—————–
マンション第二恵比須苑

余り盛大に転んでしまった本日のあたし。

寝るってつぶやいた後に日記アゲー(●´mn`)

足元おろそかな余り盛大に転んでしまった本日のあたし。
かなりの勢いで強打したので、整体の先生のとこにも行ってきた。

背中2箇所が赤くなってて、これは打ち身。下呂膏貼ってもらいました。
腰も打ってたようで、こちらは腫れてます。湿布貼りました。
着いた左腕を突き指ならぬ突き腕してて、庇った右腕は捻ったようです。どっちも整体治療。
衝撃が大きかったので内臓もおかしな位置に。これも整体治療。
左股関節も捻ってたので整体治療。

これだけやってもらって帰宅しました。

今横になってみて気付きましたが、転んだ時に直感した通り、首もむち打っているようです。
まぁそうよね、後頭部への衝撃が一番大きい感じだったもの。
一瞬頭打ったかと思ったくらいだからね…

みんな、雨の日は鉄板だけじゃなく木の板も滑るから気をつけてね!
体験者は語る。

賃貸を探している方にお勧めです。

千代田区の賃貸
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また、学生さん向けの特集も掲載されて、物件の検索が大変便利です。

引っ越しを考えている方には是非ご参考になってください。

セイントマンション

新大阪駅から御堂筋線で二つ北上。

その駅の近くの公園内に図書館はある‥はずなんだけど、建物はどこ?
公園横の道が下り坂になっていて、なんていうか、公園下に半地下部分のようなところがあり、そこが図書館だった。

足を踏み入れると、小ぢんまりしたスペースに、適度な人数の人々が思い思いに過ごしている。土曜の午後なので、子どもたちも、親子連れも。

カウンターには2,3人待っていて、その人たちが終わったら、また次の人が来る、というような忙しそうなペース。

入口側が大人のスペースで、奥の方が絵本や児童書のコーナーだった。
ところどころにある椅子もほぼ埋まっている。

入ってすぐにパソコンがある。日経のデータベース「日経テレコン」専用のパソコン。その裏にインターネットができるパソコン。その横にコピー機。それぞれの近くに利用方法がわかりやすく記されたプリントが置いてある。手に取って持ち帰れるように。

ぱたぱたぱたダッシュ(走り出す様)
「図書館の中は、走ったらあかんよ〜」
自動ドアから駆け込んできた子どもたちに、注意しているエプロンがけの女の人の声、そのイントネーションに、あ、ここは大阪だった、と思った。

こういう時に、こういうところで絵本を読むのが好きだ。
大人にとってはすぐに読める1冊ずつだけど、1冊ずつ違う世界に連れて行ってくれるので。

さいを飼っている男の子のはなしなんかを読む。

大人向けの棚に移動。
こういう時に、こういうところで旅の本をめくるのが好きだ‥まぁ旅の本をめくるのはいつでも好きだけど。
地中海に浮かぶマルタ島のバス観光の本なんかを眺める。鉄道がなくて主な交通手段がバスなんだそう。

‥そして、また館内を一周。

このコンパクトな室内に必要なものがうまく収まっていると思う。あかちゃん向け絵本から日経新聞のデータベース、ビジネス支援資料まで。

館内の配布物をみると、おはなし会も対象年玲が4段階くらいに分けてあり、また移動図書館車も市内を走っている様子。

足腰がしっかりしている図書館では、と推察。

そういえば、検索機を使ってみようとしたら、キーボードが見当たらない。タッチパネルかと画面に触れるも微動だにせず。。。「キーボードは引出しの中にあります」の表示にやっと気づく。自分の行動がちょっとおかしかった。

S市立E図書館。
お隣は、住民票などの発行が行われる出張所で、お向かいは“花と緑の情報センター”。いい連携がとれているかんじ。

今、これを書きながら、図書館のHPみてみると、ビジネス街、ショッピング街、マンションなどの住宅街に囲まれている立地の特性を活かしていきたい、というような内容があり、なるほどね、と思った。

そして、こうも思う。
自分が日頃ぼんやり探し憧れているのは、“ここではないどこか”ではなく、“ここに似たどこか”なのでは?と。自分探し変則版。

児童スペースで可愛い落し物を拾った。

“水色のかえでが絵本コーナーに 「てぶくろ落とした おともだちはだれ?」” セイントマンション

藤和用賀コープ

白石城に行った。

白石城(別名:益岡城、桝岡城)は、白石市の中心部(益岡公園)にあった平山城である。
仙台藩の南の要衝であり、関ヶ原の戦い後、明治維新までの260余年間、伊達家の重臣片倉氏の居城となった。
白石城は、九州の八代城などと並んで、江戸幕府の一国一城制の対象外とされて明治維新まで存続した。天守の代用となっていた三階櫓は、支城という格と幕府への配慮から天守の名をはばかり大櫓と名づけられたとされる。

「白石城が徳川幕府の『一国一城令』の例外の城として格付けされた理由は、「片倉景綱が豊臣政権下や初期江戸幕府政権において、伊達氏の家臣でありながら大名として格付けされていたことが伝承・記録に残っていることや、江戸幕府・諸大名から仙台藩重臣の筆頭という認識がなされていたこと、白石城が存在する刈田郡は、政宗が徳川氏から恩賞として与えられた場所で、ほかの伊達領とは扱いが違っていた可能性が高い。」

明治7年に解体されたが、伊達政宗の片腕として名をはせた片倉小十郎景綱の偉業を偲び、平成7年に三階櫓(天守閣)と大手一ノ門・大手二ノ門が史実に忠実に復元された。藤和用賀コープ

マンションヴィップ目黒

娘の中学校の体育では新課程の一つでダンスの試験があるってことで、朝早くから登校前に友だち同士で公園で練習をするために朝飯におにぎりを持たせた。

登校日1時間前に公園に女子が集まってダンスを練習しているわけだ。

2学期の評価も付く頃なだけに中学生たちも必死なんだな。

帰ってきてから

「ダンス練習する前におにぎり一個食べて、練習終わったからもう一個食べようとしたらなくなってやんの!ベンチに置いておいたんだけど、ぜってーあのジジーが盗んだんだよ!」って。

あのジジイ。

年齢不詳の浮浪者恐らく60代半ばから70代のジジイのことなんだけど。

15年以上前から近所を徘徊している有名なジジイなんだな。

ただ、ホームレスっぽい感じじゃないんだな。洋服も何着k持っているようだし、たまに髪も切っているようだし、何よりこの地域で本当にホームレスやってればとっくに地域のホームレスとして有名になっているわけなんだな。

そのジジイは朝早くからよく見かけるんだがフラフラ歩いては自販機の釣銭口に指を突っ込んで歩いている。

吸い殻を拾ったりもしている。恐らくゴミはゴミ箱へじゃなくて他人のシケモクを拾って自分で吸うつもろなんだろうけど汚らしいよな。

ダンスの練習をしようとしたとき確かに公園にそのジジイがいたのは確認したらしいんだが。

バッグなどは盗まれなかったけど

なにも少女の持ってきたおにぎりを盗むなよな!

あー人間こうはなりたくないな。

単にベンチからおむすびころりんだったんじゃないかって訊いたけど食い意地の張っている馬鹿娘なだけにバッグの中も周りも必至こいて探したってさ。

だからあのジジイに間違いなさそうだ(^_^;)マンションヴィップ目黒

「とっきゅうじゃー」見逃した!

またネボウして「とっきゅうじゃー」見逃した!
大急ぎでアストラル野方ソレールコートの浴室で洗濯してお化粧して、愛車を迎えに行きました。
帰りにクリーニング屋さんに寄りたいので、大きなバッグにクリーニングに出すものと、車を預かってくれた『源』さんへのお礼のリンゴを詰め込んで、バス停へ。

バスの時刻表がうまく見られなかったので、イイカゲンな時間に行ったら、一時間に4本の藤が丘行きバスに5分待っただけで乗れました。 車なら20分もかからずに行ける藤が丘まで、40分。 バス代は450円!高い!

藤が丘から地下鉄・池下駅まで乗って、駅前のMOSで朝食のライスバーガーを買って、『源』まで徒歩5~6分?
ようやく愛車に会えました。 お礼のリンゴはドアに吊るして(黙ってコッソリ車を取りに行きます、と言ってあったので)、自宅の田園調布スカイハイツへの帰りはスイスイ、バーガー食べながら。

帰宅して、トランクに入っている荷物と大きなゴミ袋など出して、整理して、昨日生協から届いていた野菜と乾物類を片付けて、コーヒー飲んで一休みするまで、結構な時間がかかりました。 それでも私はオフ会には車でしか行けない(荷物多すぎ)し、やっぱり飲みたいから一晩預かっていただく、ということを、来年もやるでしょうね~。

午後から、雪や霙が降りました。
殿様は昨日も今日もゴルフ・・・寒さにも負けず。

ザ・レジデンス平河町の自宅での夕食は
チャーハン(エリンギ・卵・ネギ・ニンニク)、 サラダ(モヤシ・ニンジン・水菜)、 麻婆茄子、 中華スープ(豆腐・椎茸・エノキ・スプラウト)、 フルーツ(柿・キウィ)
☆殿様には、「これはチャーハンではなく、ヤキメシだ」と言われた・・。
☆お肉もお魚もない・・・ひんそうな夕食。

写真・中=一枚だけ見つけた、私が歌う前の写真。
   しんきくさい顔~。

写真・右=今日、一番笑えた写真。孫4号・楽。
   親が「MANZAI」に夢中なのに抗議しているらしい。

一昨日と、昨日の連続で壮

一昨日と、昨日の連続で壮絶な発作に見舞われてしまい、急遽病院にいきました。
今回はかなり酷くやられていたため、お叱りもあり、点滴やらなんやらして、新たに制限も増えたりして、思わず泣いてしまう始末でした。
そんなわけで、いまできるのは、楽譜や原稿に、学生時代に積もりに積もった怒りを書きなぐるしかなさそうです。
会社勤めどころか、それ以前のことすらできないのですからね。
こうなると、怒りをどこへむけたらいいのか?と思いますが、体の方はそれどころじゃないほど、衰弱してしているんだから、それに気づけ、と言われて、本当にかなしかったですね。
学生時代は、絶対に教師のいう通りの人生、つまり、芸術にのまれこんで、貧乏になり銀行強盗をする、とはならない、と誓い、良い地位について見返したいと思い、必死で練習してきましたが、逆に体の方がここまで参ってしまうとは、予測していませんでした。自殺未遂も何回もしましたが、結局のところ、成功したためしがないので、生きなくてはいけないんだな、と思います。
ここまで悪くなると、悲しいけれどもういいや、という気持ちになるものです。
あとは、楽しく生きられればそれでいい、ということ。もしかしたら、これ以上心が壊れないように難病にかかったのかも、しれないし。
もう終わりにしたい、のではなく、悲しみしかなかった学生時代のつぎは、楽しみが待っている、と言うことだと思うので。
とりあえずできることをやって、あとは、毎日が穏やかにできれば、それで十分になりますように。芝浦アイランドグローヴタワー

 築城航空祭の予行に行く

 築城航空祭の予行に行く。朝7時に到着したらもの凄い人、人、人。いい場所はもう全部取られてた。大人しく墓場で撮影。

 朝はドンヨリと曇っていてなかなか思うような写真が撮れない。まぁ晴れてたら逆光でやっぱり撮れないので今日は気楽に楽しもう。

 F-2とF-15の時は空も暗かったが、ブルーの頃になると晴れてきた。ギャラリーも「もっと早く晴れろよ〜」などと言っていた。まぁ気持ちは分かるが天気ばかりはどうしようもない。

 今回304SQ最後の航空祭という事で期待しいぇいるのだが、例年よりも飛ぶ数が少なくてガッカリ。でも代わりにスペシャルマーキングの機体が登場。明日はこいつを上手く撮れるといいな。プラウドタワー高輪台